さて、問題です!?これはカミソリウオとホソフウライウオのペア?それともカミソリウオのペア?それともホソフウライウオってのはもともとカミソリウオのyg!?それとも・・・。どうでしょう?もちろん地球博物館の瀬能先生にはご解答いただきましたが・・・。あなたならどうする??あなたの周りの人は同種?? その1、その2 Photo
by Kさん
昨日と今日イッポンテグリの幼魚に関する問い合わせが2件あった。「どこで見た?どんなところにいた?」っという内容でした。私が初めて見たのは6〜7年前ケアンズのフィッツロイ島の桟橋近くでした。興奮のあまり鼻からエアーは出るわ、浮くわでシャッターを押すのに苦労した覚えがあります。2度目は一昨年の9月ここ恩納村で!!その連結式キャタピラ駆動的な動きはエアー消費量を倍増させる!!
恩納村で見たイッポンテグリの幼魚(約3cm)その1、その2、その3 Photo
by I さん&Y さん
1/17(月)
天気 晴れ
気温 19℃
水温 22〜23℃
風向 北
沖縄の海岸沿いにはモクマオウという高木が植えられています。彼らは時に防風、防砂、防潮林の役目を果たす。店のデッキ前にも3本の大木が植えられていますが、最近ここにメジロが集団で飛んでくる。枝にとまり、葉(正確には葉ではないらしい)の生え際をしきりにつついているのです。何喰ってんだろ? こちらは枝にとまるメアカ!?何考えてんだろ? Photo
by I さん